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Posted by あしたさぬき.JP at

2009年03月31日

桜、さくら、サクラ。

先週はじめまでは、
暖かい日が続いていましたが、

ここ数日は、朝夕が
肌寒いぐらいの日が続いています。


日中は暖かいので、

さくらの花ももう各所で見ごろ。


今日も出かけたときに
たまたま桜の花を見かけて、

たまたま車にデジカメが
あったので、撮影してみました。

花見シーズンです。










ということで、たまたま見かけた桜の花でした。  
タグ :花見

Posted by のりくん at 19:15Comments(2)雑感

2009年03月30日

削ってみよう。

春らしい日が続いたかと思えば、

寒くなったりと、まさに春の三寒四温。


さて、高松ウインドシンフォニーの定期演奏会まで


あと3週間を切りました。



で、先日ホームセンターでこのようなものを買ってきました。

     ↓


判らない方は、何でこんなもの?


と思うかもしれませんが、


サクソフォンをはじめとした
リードを使う木管楽器奏者にとっては

おなじみのグッズです。


最近、人のリードばかり削って、


自分のリードはあまり削ってませんでしたが、



本番までにちょっとリードを調整してみようと思います。



私はいつも1500番から2000番の

耐水ペーパーを使用します。

もっと目が細かくてもかまいません。


あまり目が粗いペーパーは、
削れ過ぎるので調整には不向き。


ほとんど削れないぐらいが丁度いい感じです。



ということで、久々にチャレンジです。  

Posted by のりくん at 19:38Comments(0)雑感

2009年03月29日

検索キーワード。

春、桜のシーズン、花見のシーズンとなりました。

あしたさぬき.JPの管理画面には、

アクセス解析の機能が付いていて


その中に、検索キーワードの解析があります。


最近の解析の結果がこれ

   ↓




ダントツで多いのは、雲井雅人氏のキーワード。

最近、CDのリリースもあって、話題がホットなのかもしれません。

で、2番目が私の所属する高松ウインドシンフォニー。


高松ウインドシンフォニーの情報を求めている方が、
何人かはいらっしゃるようです。

で、その次が、

BAR BULL LATTE。

もう少し下のランクにカタカナ表記のバルブルラッテ
もありますので、事実上は、2位のキーワードに
なるでしょうか。

バルブルラッテ、私の高校時代の友人が
開いている、スペイン式の居酒屋さんです。


まあ、キーワードとしては、
メジャーな方の名前が上位に多く登場しています。


まあ、それだけ、検索される機会が
多いのでしょう。


で、アクセス数は、というと、


………。



アクセス数を伸ばすことを目的としていない
ブログなので、


まあ、





ということで。


(^^;;  

Posted by のりくん at 19:55Comments(0)雑感

2009年03月28日

ワイパーが。

車のワイパーが切れました。


切れた?

割れた?

割けた?



どの表現が正しいのか不明。


私は、あまりワイパーを動かさない派
なのが、逆に災いして、ワイパーゴムが

劣化したようです。



で、ゴムを交換。
今回はちょっとシリコン成分の多い
高級なワイパーゴムにしました。




あ、交換の写真撮り忘れた。  
タグ :ワイパー

Posted by のりくん at 20:22Comments(0)雑感

2009年03月27日

頭が痒いのは。

最近、頭が痒くてこまります。


春という季節柄もあるのかもしれませんが、



ストレスが溜まると、頭が痒くなる気が…。


おそらく、ストレスが溜まっています。



肩も凝っています。  
タグ :ストレス

Posted by のりくん at 20:04Comments(3)雑感

2009年03月26日

今年は一体どうなるのか。

徐々に春らしい日が続くようになって来ました。

さて、三月も、あと少しで終了。


すぐに4月。



4月は高松ウインドシンフォニーの
定期演奏会があります。


私も気分は吹奏楽モードに切り替わっている
状態。


ただ、そろそろ、今年のアンサンブルコンサートの
ラージ演奏のことも考え無ければなりません。

毎年、もっと早めに、とか言いながら、


今年ももう4月。


決して早くありません。
 


我々の行っているアンサンブルコンサートは、
よくある、プロや音大生を入れて核にして
行うものではなく、
ほぼ100パーセント素人の集まりの状態なので、

集まって何回かあわせて本番、というわけには行きません。


それだけ、皆に足をはこんでもらって
苦労してもらいながら、皆で作る演奏会です。


さて、今年はどんな曲になるのか。


そこで今日の一枚です。







Music for Saxophone Orchestra
Raschèr Saxophone Orchestra
BIS BIS-NL-5023

このCDはラッシャーサクソフォンオーケストラの演奏によるラージアンサンブルの演奏。ラッシャーサクソフォンカルテットのメンバーを中心に構成された12人のラージアンサンブルのようです。ニューヨーク・カウンター・ポイントをはじめ、ホルベルク組曲などが収録されています。
比較的、しっかりとしたアンサンブルを利かせてくれる気がします。ニューヨークカウンターポイントは、サクソフォンらしい響きと、曲がマッチしていていい感じです。
サクソフォンのラージアンサンブルを聞いてみたい方にオススメの一枚。
  

Posted by のりくん at 19:24Comments(0)今日の一枚

2009年03月25日

曲選び。

春です。桜の時期です。

そしてもうじき入学・入社シーズン。




さて毎年、この時期に、

秋の演奏会に向けて
曲を選ぶという作業を行います。


曲選びは、
楽しくもあり、悩ましい作業名のですが、


今年もなかなか、決まらない予感がしています。

やりたい曲、できる曲、


いろいろな人の色々な思いもあります。



クラシカルな曲を続けてやれば、

新しい曲をやってみたくなったりもしますが、


果たして今年は、どんな曲になるのか。

楽しみです。


私は色々なCDをとっかえひっかえ
聞きなおしています。

そこで今日の一枚です。





マウンテン・ロード
雲井雅人サックス4重奏団
Cafua CACG-0039


このCDは雲井雅人サックス四重奏団のファーストアルバム。ファーストアルバムにして、バッハとマスランカの作品を収録するという、聞き手に迎合する部分が一つもないアルバム。
ただ、雲井カルテットは、私の趣味に会わない部分が多いので、どうしても、そこから聞いてしまいます。
確かにテクニック、音楽を創るという点においては完璧な演奏。
ただ、バッハは、もう少しナチュラルな表現というか、作った部分のない表現が聞きたかった気もします。あまりに表現を作りすぎている感覚も受けます。マウンテンロードに関しては、もっと粗野な部分というか、ゴリゴリした部分があって欲しかった気がします。
マウンテンロードも、他の曲も、他に技術的に破綻のない演奏を手軽に手に入れることが出来ないため、かなり貴重であることは間違いありません。
サクソフォンを演奏する全ての方にオススメの一枚。  

Posted by のりくん at 19:50Comments(0)今日の一枚

2009年03月24日

今週。

先ほど書いた日記がUPしようとしたら、何故か全て消えうせました。

書き直し。

PCの問題なのかもしれません。

最近マウスの動作が挙動不審です。

さて、今週は土曜日までお仕事。


本日まだ火曜日ですので、まだまだ週の頭です。



さて、週末は高松ウインドシンフォニーの練習。

第25回定期演奏会に向けた練習です。

間に合わないことに焦りつつ、

練習時間が取れないことに焦りつつ…


せめて、ソロだけでも何とかしないといけません。


この時期、アンサンブルの活動が少なくなります。


吹奏楽の練習が混んでくることと、


行事の狭間になることが多いため。


今週末の栗林公園での演奏も私は土曜日が仕事のためにパス。


参加しません。


そろそろ、アンサンブルコンサートに向けた選曲も
行っていくことになるのですが、


アンサンブルのCDをまた、穿り返して聞きなおしてみようと

思います。


そこで今日の一枚。






チェンバー・シンフォニー
雲井雅人サックス4重奏団
Cafua CACG-0074


このCDは、雲井雅人サックス四重奏団による2枚目のアルバム。今回もアメリカの作曲家の作品が収録されています。タイトルにもなっているスティラーのチェンバーシンフォニーです。
演奏は、完璧とも言うべき、破綻のない演奏。多少粘着質な表現と、もう少しはみ出してもいいのに、それをやらずに抑制したような表現は昨日も書いたように禅問答を思わせます。
とはいえ、これらの曲を破綻のない完璧な演奏をすること自体、高度なことです。
サクソフォンを演奏する全ての方にオススメの一枚。  

Posted by のりくん at 19:27Comments(0)今日の一枚

2009年03月23日

佳境に入ってまいりました。

巷では春休み。
桜の開花もちらほらと聞かれます。
卒業シーズンがひと段落し、

入学シーズンが到来します。

さて、先週の金曜日のこと。

高松ウインドシンフォニーのメンバーとして春の音楽祭りに出演。



まあ、いろいろ言いたいこともあるのですが、
ここでは書きません。


そのあと、とある人との約束があったのですが、
前日の木曜日の夕方に急用が入ったとのことで、
キャンセル。


ブラブラと過ごしました。

さて、土曜日、日曜日は

日中特に何もなく過ごし、夕方から
高松ウインドシンフォニーの、


定期演奏会に向けての練習。
あと一ヶ月を切り、

練習も佳境に入ってきました。

夕方からは練習でしたが、
日中はボーっと。

で、何となくCDをきいて
過ごす日中です。


そこで今日の一枚。





レシテーション・ブック
雲井雅人サックス4重奏団
Cafua CACG-0074


このCDは雲井雅人サックス四重奏団の3枚目にあたるアルバム。マスランカ氏のレシテーション・ブックをはじめ、グラズノフのカルテットや、バッハの無伴奏ヴァイオリン・パルティータが収録されています。
テクニックは間違いなく完璧。ただ、先日紹介した「むかしの歌」の時にも書きましたが、あくのない演奏と、少し粘着質に感じてしまう表現は私の好みではありません。グラズノフでは、何故か、禅問答をしているような演奏というか、演奏をきくと、なにか「そもさん」と問われているように感じてしまいます。フランス的な演奏や響きを期待すると、がっかりするかもしれません。
レシテーション・ブックは雲井カルテットが初演。この演奏はそのためか、情熱と思い入れが感じられる演奏でした。ただ、部分、部分によっては、前述したような粘着質な表現が鼻に付くこともありますが、演奏としてはすばらしいものになっています。
全てのサクソフォーンを吹く方にオススメの一枚。  

Posted by のりくん at 19:52Comments(0)今日の一枚

2009年03月22日

宣伝(高松ウインドシンフォニー第25回定期演奏会)

一応、あと一ヶ月を切りましたので、

簡単にお知らせしておきます。



また、日にちが近くなったら、

再度ご紹介させていただきます。




高松ウインドシンフォニー第25回定期演奏会
とき  :2009年4月19日(日) 13:00会場 14:00開演
ところ :アルファあなぶきホール 大ホール(香川県県民ホール)
入場料:一般 1000円(前売り900円) 学生500円(前売り400円)
指揮  :内井規文、石川孝司、岡田誠司


一応、今回のメインは、レスピーギの「ローマの祭」全曲。


果たして間に合うのか……俺…。   

Posted by のりくん at 21:26Comments(0)雑感

2009年03月21日

ついつい2。

今月にはいって、購入6枚目のCD。


ということで、今回は唐突に今日の一枚です。






GODIEGO GREAT BEST 2  Limited Edition
HQCD
コロムビア COCP-35511

このCDは、昨日紹介したゴダイゴのベストの英語バージョン。全編英語で収録。もともと、洋楽に影響を受けたサウンドは英語の歌詞を載せても違和感なく上質なサウンド。
今聴くと、比較的シンプルなサウンドですが、それだけに上質なサウンドともいえます。
1970年代~1980年代を懐かしみたい方にオススメの一枚です。

  
タグ :ゴダイゴCD

Posted by のりくん at 20:02Comments(0)今日の一枚

2009年03月20日

ついつい。

最近、仕事が忙しくなっています。

なかなかオーディオの電源を入れる時間も無い状態。


本来は、アンプのアッテネーターを11時ぐらいまでまわして、


結構な音量で音楽を聴ければいいのですが、


帰りの遅い今日この頃、それもかなわず、ヘッドホンで小音量の音楽を聴く日々。


が、




やっぱりCDは購入してしまうのです。

ほとんど聞けていないCDがあったりします。


そこで今日の一枚。






GODIEGO GREAT BEST 1
Limited Edition HQCD
コロムビア COCP-35510


このCDは、ゴダイゴの日本語バージョンのベスト盤。姉妹品(?)で、英語バージョンの同じ曲目のCDも同時発売されています。しかも、最近話題のHQCDのリミテッド盤。HQCDとは、液晶パネルに使われている高品質のポリカーボネイトをディスクに使用し、さらに反射層にも新たに特殊合金を使用。フォーマットはCDのままで盤の品質を上げることによって高音質を目指したディスクです。
音楽としては、上質の洋楽に影響を受けた上質のJポップと言ったところでしょうか。1970年代後半から1980年代にかけてのヒット曲が満載です。また、銀河鉄道999などは、近年カヴァーされるなど、若い世代の方にも受け入れられる音楽。
全ての方にオススメの一枚です。  

Posted by のりくん at 19:28Comments(2)今日の一枚

2009年03月19日

先月に続き。

先月、Komachiに、ダッパーメンバーのかおりんが登場。


先々月は、同じくKomachiに、ダッパーメンバーのまいちゃんが登場。



そして、今月は…




この方です
 ↓





そして、来月はというと…。
  ↓



ひとみちゃんでした。



おそるべし、ダッパー女子。  

Posted by のりくん at 20:14Comments(0)雑感

2009年03月18日

大人。

卒業式シーズンです。

幼稚園からはじまって、


様々な世代の卒業式があります。


大学などは、卒業する人々の中には、


かなり歳を取った方も居たりすると思いますので、




一概に卒業といっても様々。



まあ、ただ単に卒業という意味では、
学校だけに関わらず、

様々な卒業があるのかもしれません。


まあ、高校生ぐらいの卒業式だと、大学生になって、
ちょっと大人な気分になったり、


大学の卒業式だと、
新社会人ということで、名実ともに大人の仲間入りといった
感覚があるのかもしれません。


そこで今日の一枚です。






フリソン/サクソフォン作品集
池上政人
マイスターミュージック MM-2028


このCDは、キャトルロゾー・サクソフォンアンサンブルでもアルトサクソフォンを吹いていた、池上政人氏によるソロアルバム。
アンコール的な曲目として最後に収録されている、ビリージョエルの「オネスティ」を聴いてみれば判るように、一言で言えば、大人の雰囲気のアルバム。演奏のテクニックも申し分なし。
薄暗い部屋でお酒を嗜みながら、聴くような演奏の風格すら感じられます。
サクソフォンを演奏する方、サクソフォンを愛する全ての方にオススメの一枚。
  

Posted by のりくん at 19:57Comments(0)今日の一枚

2009年03月17日

うーん。

昨日、職場で人事異動と昇進の告示がありました。

実際の辞令は3月末に出ます。


まあ、色々ありましたが、一応、移動はありませんでした。



身分が多少変わりましたが。

まあ、これからもっといそがしなるということで、


うーん、良かったのか悪かったのか。


さて、そこで今日の一枚です。








むかしの歌
雲井雅人サックス四重奏団
Cafua CACG-0127


このCDは、雲井雅人カルテットの4枚目のアルバム。比較的、コンサートピースのような曲が中心となっています。この雲井カルテット、巷では、結構「いい!」と評判なのですが、私は、ぱっと聞いたときは「微妙」という気がしてしまいました。いい書き方をすれば、上品で嫌味のない演奏。あくが全て抜かれたような演奏。テクニックも申し分ありません。なのに何か物足りないのは何故なのか…。悪い書き方をすれば、技術的に、アンサンブル的に破綻してもいいぐらいの覚悟、枠をはみ出してしまいそうな情熱をあまり感じないということでしょうか。
私はサクソフォンのカルテットなのに、フルートアンサンブルを聴いた後味のようなものを感じてしまいました。
いや、好みの問題なのだと思います。
同じように完璧な演奏でも、カルテットスピリタスのような演奏の方が、私の好みなのかもしれません。
しかし、それが逆に言えば、あくであり、個性のカルテットということだと思います。
サクソフォンを演奏する全ての方にオススメの一枚。  

Posted by のりくん at 19:51Comments(3)今日の一枚

2009年03月16日

多少反省などを。

さて、ホワイトデーも終り、二日目、漸く作ったお菓子を配り終えました<遅っ!!
こういうものはおそらく前倒しで渡す必要があるんでしょうが…。
さて、作ってみての反省など。





まずはこれから。お菓子の名前が特にないので、ホワイトチョコボールということで。
これ、大きさが写真では判りにくいですが、直径が3センチ以上あると思われます。
ということで、でかすぎ。
本当は目指したのは一口サイズだったのですが…。

もう一つ、中にブルーベリージャムを入れて、食べた時に、ジャムがトロッと出てくることを
計画したのですが、中にレーズンを入れ過ぎたため、ボールが上手く丸くならず、
レーズンの作った隙間にジャムが流れてしまい、中にジャムを閉じ込められませんでした。
また、丸める時に手間取ったため、結果ジャムとボールが混ざってしまい、ちょっと失敗。

あと、ホワイトチョコは比較的低温で柔らかくなるので、コーティングの時に綺麗に
周りにチョコをつけるのに苦労したため、表面がガタガタに。
見た目が悪くなってしまいました。






こちらは、比較的思ったとおりにできたかもしれません。
というか、混ぜるだけなので、失敗することがおかしい。
反省点を挙げるとするなら、もう少し、シリアルをたくさん入れても
良かったかもしれません。



さて、約10人分を作るために、ホワイトチョコレートを板チョコに換算して、30枚位使いました。
実際、10枚くらいは、製菓用ではなく、普通に明治のチョコレートを買ったので、
おそらく、お店の人は義理チョコとして配るんだと思ったと思います。
でも、一緒にカステラを3パックも買ったので、
こいつは一体何をするんだろう?
と思われたかもしれません。


次回は見てくれもいいものにしたいと思います。


果たして、次回があるかどうかは疑問ですが…。  

Posted by のりくん at 19:42Comments(5)雑感

2009年03月15日

というわけで。

昨日ホワイトデーも終り、

一応、手作り(ほとんど手抜きだったり)のホワイトチョコを
義理チョコのお返しに。



出来は……



まあ、

ご想像におまかせします。


そこの人、キモイとか言わないように。


さて、昨日の続きでもう一品。




その1
湯せんしたホワイトチョコの中に
シリアル(フルーツグラノーラ)を投入。


その2
一緒にドライフルーツも投入。



その3
よく混ぜる。



その4
器に入れる



その5
冷蔵庫で冷やす。




ということで以上2品でした。  

Posted by のりくん at 19:24Comments(0)雑感

2009年03月14日

作ってみました。

その1
カステラを細かく刻む。大きさはともかく適当で細かく。


その2
刻んだカステラに生クリームとココアパウダーを適当にふりかけ、ゴムベラで混ぜる。
ココアパウダーの色が均等にいきわたるまで満遍なく混ぜる。



その3
レーズンをラム酒に浸す。



その4
ラム酒に浸したレーズンをラム酒ごと混ぜたカステラに投入。



その5
再度良く混ぜる。



その6
ポリエチ手袋をはいて、混ぜたカステラを一口大に。
中にブルーベリージャムを入れる。



その7
その6で作ったものを丸める。



その8
冷蔵庫で冷やす。




と、下ごしらえはここまで。



引き続き、


その1
ホワイトチョコを刻む。



その2
ホワイトチョコを湯せんで溶かす。



その3
下ごしらえで丸めたカステラに竹串を刺し、スプーンを使って
ホワイトチョコをコーティングしていく。



その4
一旦冷やす。



その5
冷やしたものを再度湯せんしたチョコレートにくぐらせる。



その6
冷蔵庫で冷やす。




で、

もう一品。


じかいに続く。
  

Posted by のりくん at 19:27Comments(2)雑感

2009年03月13日

明日は…。

今日は3月13日。
因みに13日の金曜日。

どうでもいいっちゃいいのですが。

そして当然ながら明日は14日


3月14日といえば、

アインシュタインの誕生日だったり、

クインシー・ジョーンズの誕生日だったり、


円周率の日だったり、

パイ(π)の日だったり



するわけですが、


まあ、とりあえずバレンタインデーから一ヶ月目、


すなわち、ホワイトデーという奴で…。



でもって、先日買い込んだものが










ポリエチ手袋

温度計

ゴムベラ

竹串

ココアパウダー

ダークラム

レーズン

ブルーベリージャム

シリアル(フルーツグラノーラ)

ドライフルーツ

生クリーム

カステラ

ホワイトチョコ




あ、そうそう、ステンレス製のバットもなかったので購入。



てなわけで、只今より下ごしらえを始めます。  

Posted by のりくん at 19:56Comments(0)雑感

2009年03月12日

やっぱりミュール。

私はかなりの量のCD、とりわけ、
クラシック・サクソフォンのソロやアンサンブルのCDを持っています。

最近、色々な若手といわれる演奏家や、
カルテットのCDがリリースされるようになりました。

私が音源を収拾し始めた頃とは、比べ物にならないくらい
沢山のCDがリリースされています。


欲しい曲がかなりの確率で手に入るようになりました。

それでも、何故か、時々古い時代のレコードが
CD化されて復刻します。

それだけ需要も、価値もある演奏ということなのかもしれません。


そこで今日の一枚です。




Marcel Mule/Saxophone with Piano and Quartet
グリーンドア GD-2023


このCDはマルセルミュールの演奏によるソロと、彼の参加しているカルテットの演奏が収録されたもの。ミュールの演奏が効けるCDはかなりありますが、たいていがSPレコードからの復刻で、かなり音質に難があるものも多いのですが、このCDはそういった意味ではかなり音質も良好です。
ともかく、当時のミュールが、どれだけ凄かったかを思い知らされるようなCDです。今の録音技術で現代に録音され、リリースされたとしても、多少音色やビブラートの古さを感じたとしても、特に違和感なく聴くことが出来るであろう、演奏です。
それどころか、音色のコントロール、テクニック、音楽の適切な表現、どれをとってもこの時代で、サクソフォーンの進化がすでに成熟していたのではないかと思わせるほどの力がある演奏です。
全てのサクソフォーンを愛する方に聴いて頂きたいオススメの一枚。  

Posted by のりくん at 19:27Comments(0)今日の一枚